worry3img

YESと答えられた方!

気軽に話ができる税理士がいらっしゃるようで安心しました。

実際に、顧問先にお伺いすると、税務相談5割、税務以外相談3割、愚痴2割ぐらいのイメージなんですよね。
税務や経費処理の話をしに行くのですが、話が盛り上がって良く脱線して気がつくと愚痴になっている ということもよくあります

ただ愚痴をよくよく聞いてみると、そこから経営課題が見つかったり、既に解決策が
飲食サポーター企業のサービスの中にあるケースも少なくないんです。

これからも、愚痴でもなんでもかまいませんので、気兼ねなく相談をされてください。

 

Noと答えられた方!

非常に残念ですね。
基本的に、税理士は毎月の会計数値だけでなく、普段から事業計画やその達成進捗をオーナーや店長と
共有しているはずですので、中小企業の経営者からすると、一番の相談相手となりえるはずです。

当然、税理士だけで解決できないものも多いのですが、事業計画に沿って今対応すべき課題なのかという議論から始め、
課題解決に必要なパートナーの紹介や、参考となる他社事例の提供、必要な原資の確保の相談には乗れるはずです。

もし事業計画がまだ定まっていないのであれば、税理士さんを巻き込んで地に足のついた計画を立てて行きましょう。
半日~一日で、数万円程度の費用がかかるケースも多いですが、いろんな視点や事例を持っているので、
自分で書籍を買って書き方を勉強したり、インターネットでの調査時間を考えると無駄ではないと思います。

よろしければ、一緒に事業計画を立てさせて頂くことも可能です。詳細はこちら

もし既に事業計画がある場合、そちらを共有させていただき、
向かうべき方向性に向けて融資があとどのくらい受けれるか、使える補助金や助成金があるかなど、
役に立つサポーター企業があるか等、課題解決に向けて一緒に考えさせて頂けませんでしょうか?

 

一度、飲食店専門税理士の節税診断受けてみませんか?

worry1bottom