飲食店の失敗しない税理士の選び方 ~税理士変更のポイント~

実は、あまり気軽に話しづらいんです。

そうはいっても、ライバル店がそういう税理士を顧問に持っているとしても、

  • 忙しいのに、話を聞いてくれるだろうか?
  • 普段あまり話してないのに、いきなり電話して大丈夫だろうか?
  • 相手が年上/年下だから相談しづらいなぁ
  • 悩みがはっきりしていないのに、もやもやした状態ではなんて相談したらいいんだろう

といった、相談をためらう悩みは、実は結構あることは良くわかります。
どんなにいい税理士と契約しても、近い親族で無い限り、ついてまわるものなんですね。
相手を尊重すればするほど、やはり相手に遠慮してしまいます。

でも税理士さんは、言えば聞いてくれるが、前述したとおり、自分からは言わないんです。残念ながら。
夫婦関係に似ていますが、何でも言い合えるし、何でも気づき、察し合える、本当はそんな関係性が理想です。
相手を思うが故に、本音で行動ができない そういうことに、大きなジレンマを感じることも多いでしょう。
握手
ただ、幸いなことに、夫婦関係の問題とは明らかに違うのは、答えがあります。
悪いのは税理士です。
プロを自認し、お金を貰っており、課題や改善のきっかけは、顧客より先につかんでいますから、
大げさに言えば、税理士は、顧客に提案する義務があると思って頂いても構いません。

一緒に悩み、一緒に成長していける、そういった税理士に早く出会えれば出会えるほど、
そういう関係を早く築ければ築けるほど、成長は早く確実なものになってくるでしょう。

つまり、飲食店にとって必要なのは、

あなたが壁にぶつかりそうになったとき、あなたより先に壁に気付き、
原因を見つけ、対策をあなたへ提案し、さらには、あなたとともに実行することができる

そういった税理士であり、そういった税理士が常にサポートしてくれたら、あなたの夢は成功へ近づくはずです。

まとめ

税金だけなら、だれでも(どこでも)同じ。
ただし、それではあなたの将来の発展はない。

少しでも、将来の発展を望むなら、、
経営に関わる提案を、言われなくてもしてくれる税理士を見つけましょう。

私たちは、飲食店の経営者を総合的にサポートできる、唯一の事務所であると自負しております。
よろしければ、あなたの夢の実現に向けたお手伝いをさせてください。

 

飲食店サポートのプロとして各種メディアから認められています

Credo税理士法人は開業以来、日本でも数少ない飲食店専門の事務所として多数のメディアから取材や記事掲載の依頼を頂いております。 主な掲載内容としましてはやはり飲食店経営に関するものが多くなっています。このように多くのメディアからの取材や雑誌掲載の実績も、弊社が飲食店サポートの専門家として認められている信頼の証だと考えています。  

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